主人再び
- 探索ステージ
- 研究所
- 依頼人
- 刑事
- 依頼内容
- 砂時計にはぎょっとしたな! また時間をどうこうしなくちゃいけないのか? またオルガン室事件の謎の博士が出てくるのか? この地下室もあの男につながりがあるんじゃないかという気がする。だが糾弾するにははっきりした証拠が必要だ。礼拝堂の地下室で証拠を見つけるんだ!
- クリア時のコメント
- こいつは何だ? 信じられない! 時間のレンズの図じゃないか! しかも 「M」の文字、つまり博士のイニシャルが付いている。駅の時計やオルガンにあったのと同じものだ! これで、この突拍子もない物が博士のものだと証明された。