隠された軽蔑心
- 探索ステージ
- 霧のオアシス
- 依頼人
- ブラック局長
- 依頼内容
- 霧のオアシスを去る時にバリー博士は言っていた。 「霧の修道士」に近づいたのはあくまでも研究目的だと。だったらなぜ、 「マザー」にまで成り上がったんだ?最初から最後まで、組織の理念に共感するふりをしていたというのか?おい、このすり鉢に入っているのは霧のオアシスで使われている薬じゃないか?
- クリア時のコメント
- この電動すり鉢に入っているのは、霧のオアシスで使われている薬ではなさそうだな。下にメモがあるぞ。 「......科学を信じない愚か者たちには我慢の限界だ!怒りにまかせて自分の正体を暴露してしまわないように、毎日鎮静剤を作って飲まなければならないほどだ」......なるほどな。さすがはバリー博士だ。