大胆な一歩 探索ステージ 最初のアロマリウム 依頼人 刑事 依頼内容 世界の運命がかかっているなら、声に出して言えばいいじゃないか。そう、俺は恋をしている。彼女が同じ気持ちかどうかはわからない。何度もデートに誘った。これがその招待状の一つだ。 クリア時のコメント 彼女の部屋の上の雨樋を通して、恋人にロマンチックなデートの招待状を送ったんだ。プライバシーを守ろうと思ってのことだったが、彼女は現れなかった。招待状は水たまりに落ちていたよ。