ストーリー/クエスト
Hidden Cityのゲーム中に登場するストーリー/クエストです。膨大な数のストーリーがありますが、順番やカテゴリーが未整理で、少々見にくいですがご了承ください。
-
騒音の鎮め方
イザベル
つまり、巨大異常を払拭したのはテビョル・ワンだったのね。端末を設定して彼の情報を検索したら、彼が松の樹皮をすり潰して粉を作っていたことがわかったから、この粉を探してもらってもいい?
テビョル・ワンはこの乾燥させた松の樹皮の粉を世界中に散布して、耳をつんざくような騒音を鎮めたみたい。それ以来、動物や植物は沈黙し、人間だけが話せるようになったそうよ。
-
後悔先に立たず
イザベル
生物界は元々テビョル・ワンに託されたけど、ソビョル・ワンが兄を欺いて生物界を無理やり引き継いだ・・・つまり、超常現象がもたらした大混乱に対処したのはソビョルの方ね。彼はどうやってこの問題を解決したのかしら?
これはソビョル・ワンの涙が入った小瓶よ。彼の自責の念を表しているわ。彼は超常現象に打ち勝つことができず、涙ながらにお兄さんに助けを求めたの。心優しいお兄さんは彼を許し、生物界の混乱を払拭したわ。
-
反則
イザベル
古文書の記述は曖昧ね。どっちが巨大超常現象を払拭したか明記されていないわ。ちょっと待って・・・二人は生物界の統治権をかけて、生け花で競ったみたい。どちらが勝ったか調べましょう。
蓮はテビョル・ワンの銀の水差しで育てられていたけど、いつの間にか折られてソビョル・ワンの真鍮の水差しに入っていたの。ソビョルはずるをして勝ったのね!でも、今はソビョル・ワンがどのように生物界に秩序をもたらしたか探るのに集中すべきだわ。
-
遠い過去の力
イザベル
巨大超常現象は古代のものなので、それを払拭するには天空の神の息子たちに関する知識が必要よ。息子の一人が、かつてこの現象を生物界から追い出してくださったことがあったの。払拭するための手掛かりを探しましょう。
兄弟のテビョル・ワンとソビョル・ワンは、ひょうたんの芽に乗って天に昇った・・・そして、二人のお父さんは片方に死者の世界を託し、もう一人に生物界に秩序をもたらすよう頼んだの。どちらが生物界を託されたのか突き止めましょう。
-
帽子の中に
マーサ
サロンのどこかに、トケビの透明帽子のレプリカがあるわ。魔女から街を隠すのに必要なものよ。まずはその帽子を見つけないと。探すのにアーティファクトが要るわ。貸してちょうだい。
感謝するわ。トケビの透明帽子を見つけられるのはあなただけよ。この魔法の道具を使って隠ぺいの魔法を強化すれば、邪悪な魔女といえど街を見つけることはできないはずよ。
-
変化を見据えて
マーサ
私たちはビューティーサロンが街にやってきた経緯を知って、来訪者が奇跡を起こせるほどの善の力を見出す手助けをしたわ。ジュミはこれからも善い行いを続けるのかしら?それもきっとトケビが見届けてくれるわね。
-
甘い瞬間
マーサ
ジュミは呪文を逆にたどって故郷に帰るという目的に近づいているわ。彼女の意思にはどんどん善のエネルギーが宿ってきているもの。アーティファクトを貸して。この力の流れを魔女のピンに集中させるわ。
ジュミとトケビはイスルにハングヮというお菓子を用意した。これには幸運を願う真心が詰まっていて、善の力でピンを満たしたわ。魔力の渦巻きがサロンを巻き上げるわよ!
-
光のギフト
ジュミ
ピンを善の力で満たすには、私の心からの贈り物をする必要があるのね。影の街の美しい蝶々を見て、これなら素敵な贈り物になると思ったの。捕まえるのを手伝ってくれない?
蝶々を捕まえるのが上手ね!手を洗ったほうがいいわ。蝶々に触れた手で目に触ると失明するって言われてるの・・・ああ、確かにそうだわ。これはあんまりいい贈り物じゃないわね。
-
海のお菓子
ジュミ
もうすぐイスルの誕生日だから、記念においしい海草のスープを作ったの。伝統料理なのよ。でもスープ鍋はどこに行ったのかしら?
じゃあスープを隠したのはトケビなの?どうして?\n 待って、分かった。このスープに使った海草は知識が頭から抜け落ちるって言われてるの。そして、イスルはもうすぐマッサージ師の認定試験を受ける予定だったのよ。
-
待ち望んだ休み
ジュミ
この贈り物ならピンを善の力で満たせるはずよ。イスルが仕事の後にリラックスできるように、バスボムを贈るの。いい香りのプレゼントだけど、形が変わっていくわ・・・ほら、分かる?
贈る予定だったのは3個のバスボムだったけど、今は4個ある。4は不吉な数字よ。トケビの仕業ね!でも、トケビは間違ってない。私はまだ誠実じゃないもの。私は故郷に帰ることばかり考えてしまってるわ。
-
フェザーステップ
ジュミ
イスルに履き心地のいい靴をあげるのはどうかしら?一日中立ちっぱなしなんだもの。ほら、この柔らかそうな靴を見て。私が作ったの。帰ることができたらすぐに渡すことにするわ。
いい靴でしょ?きっとイスルの足の痛みも和らぐわ。あれ、気づかなかったけど、こっそり「私の人生から出てけ」って書かれてる・・・渡すのは別のものにしなきゃ。
-
赤い印
ジュミ
故郷に帰るには、ピンを前向きなエネルギーで満たせばいいのね。前はイスルの不幸を願っていたけれど、今度は謝罪のメモを書いて彼女の幸運を願ってみる。でもメモをどこかで無くしてしまったの。一緒に探してくれない?
ありがとう。このメモで間違いないけど、文字が赤くなってるわ。人の名前を赤いインクで書くと不幸が訪れると言われているの。でも、確かに黒いインクで書いたはずなのに・・・
-
力の渦の中で
マーサ
街に来る前のサロンの様子は分かったわ。でも、どうして街にやってきたのかしら?それを知るには、力を蓄えたアーティファクトが必要ね。
街の魔法がサロンの移転が起こった正確な瞬間を明かしてくれたわ。なんて強烈な魔力の爆発なの!魔女の呪文が破壊された原因はジュミのエネルギーだったのね。まさに魔法の大移転ね!
-
失われた力
ジュミ
イスルのように成功するためにと言われて、お客さんからピンを貰ってそれをイスルのマッサージ服に付けるように言われたわ。そしたらイスルは真っ青になって、サロンの花が枯れ始めたの・・・これよ、見てみて。
花が枯れた頃、イスルは初めてお客さんを断ったわ。もう気力が無いって言って。代わりに私がお客さんを手に入れて、嬉しさのあまり同僚を傷つけたことを考えないようにしたの。
-
高くついた信頼
ジュミ
汚れたタオルを使った罠のあと、イスルのお客さんの一人と契約したわ。彼女は私のマッサージを褒めてくれて、珍しいコインをくれたの。どこに置いたかしら?探すのを手伝って。
コインを見つけてくれてありがとう。これをくれたお客さんはとても理解ある人だったわ。私は秘密を全部その人に話した。このコインには聞き手を信頼させる魔法が掛かってるですって?私、騙されたのね。
-
きたない罠
ジュミ
私はヘアスタイリストになりたかったけど、イスルの成功を見てマッサージを学び始めたの。頑張ってみたけど、お客さんはあの子のところに行くばかり。だから、汚れたタオルを仕掛けたの。探してみて。
私はわざとこのタオルを汚して、イスルが使う物の中に仕込んだわ。お客さんが不愉快に感じれば、代わりに私のところに来てくれるって思ったの。
-
儲かる投資
ジュミ
イスルだって天使じゃない。お客さんには礼儀正しかったけど、お金のことしか興味がなかった。ハート型の貯金箱にお金を入れる時の顔、あなたたちにも見せてあげたかったわ!貯金箱ならこの辺りのどこかにあるはずよ。
ええ、それがイスルの貯金箱。あの子がその貯金箱を選んだのは、お金を愛していたからよ。イスルはフェイシャルマッサージが得意で、もっと技術を磨こうとしていた。もっと稼ぎたかったからに違いないわ。
-
他人の成功
ジュミ
待って、私から全てをお話しします。ふふ、最初は魔女で、今度はトケビとはね!私はただ、イスルのように成功したかった。彼女にはたくさんの客が付いていたわ。予定表を見てみて。
ね、イスルは一日中予定がぎっしりでしょ。私が夢見ても届かないようなお金を稼いでいたの。私だって、朝から夜まで働いてたのよ!正直に言うわ。私はあの子の成功が羨ましかったの・・・
-
棍棒を持った魔法使い
マーサ
魔法生物の痕跡の可能性があるものを集めたわ。サロンに住んでいるのはどれなのかしら?本質を覗き込んで何が隠されているのか暴くわ。アーティファクトを貸してちょうだい。
アーティファクトの力によって、集めた品が光り輝く円に渦巻いている。その中心にシルエットが見える。ぼんやりとしているけど、その手に魔法のこん棒が握られているのが見えるわ。
-
怪しげなアクセサリー
バレリー
サロンに住む精霊が何なのかも、その痕跡がどんな見た目なのかも分からない以上、何か変わったものを探すしかないわ。サロンで変わったところはない?あの赤い帯なんかは変だと思うけど。調べてみましょ。
わあ、すごく丈夫な帯ね!ジュミでさえこの帯のことは知らなかったわ。シルムという相撲に使う帯の一種かもしれないって言ってたけど、サロンで相撲を取る人なんているかしら?
-
幽霊の貝殻
マーサ
サロンに住む魔法生物は必ずしも友好的だとは言えないわ。たとえばウォンウィという精霊は襲ってくる可能性もある。私は守りの呪文を唱えるから、あなたはウォンウィの気配がないか探って。
あら、精霊の服を見つけたのね・・・ジュミは、サロンのお客さんが施術を受けている間に服が汚れないようにするケープだと言っているわ。でも、彼女はすっかり自信を失っているように見えるわね。
-
奇妙なライオン
バレリー
サロンにはヘチという精霊が住んでるんじゃないかしら?鱗に覆われた獅子のような姿をしているって本に書いてあったわ。ヘチが字を書けるとは思えないけど、水獅子の鱗があったら素敵よね。
この鱗、水の生き物がモチーフになっててとっても素敵ね!これはただの付け爪だってジュミが言ってたけど、彼女はサロンの精霊のことなんて知らないし、間違ってるかも知れないわよね。
-
鉄の食欲
バレリー
マーサが言うには、ここには金属を食べる悪魔、プルガサリが住んでいるのかもしれないんですって。人間を食べることはないから心配は要らないわ。近くに噛み切られたような金属片があったの。一緒に探してくれない?
よく見たら、この金属のかけらは瓶からクリームを取り出すために使う変わった形のスプーンだったわ。でも悪魔が作った可能性もあるでしょ?これはマーサに見せてみるわ。
-
狐のアクセサリー
マーサ
相手がどんな魔法生物なのかを突き止める必要があるわ。サロンの隅で赤い尻尾を見かけたの。私が疑っている通り、それが九尾の狐、クミホのものなのかどうか、注意して見てみましょう。
これほど立派な尻尾なら、きっと狐男も喜ぶわね。ジュミの話では、これは髪の飾りに使う物だそうだけど、まるで神話の生き物が触れたかのように輝いているわ。
-
影を差すもの
マーサ
集めたものに魔法がかかっていないか慎重に調べてみる。指輪、刺繍入りのエプロン、本、おもちゃ、それに小袋ね。間違いがないようにアーティファクトを使うわ。いくつか貸してくれないかしら?
アーティファクトの光に照らされて、サロンの品々からジュミに向かって影が伸びるわ。影は、彼女の服に刺さっている謎めいたピンを刺してるわね。
-
マッサージ師の宝物
マーサ
ジュミの話では、イスルは魔法の小袋のようなものも持っていたみたい。魔女の多くは特別な小袋に薬なんかを入れるの。彼女の小袋を見つけて調べてみましょう。
ジュミが言っていた小袋はそれね。でも入っているのは魔法の薬じゃなくて指を強くする薬みたい。マッサージ師が持っていてもおかしくないけど、魔法にも指先の器用さは必要なのよ。
-
魔法の助け
ジュミ
イスルは魔法の助けを得ていたんです!彼女はそれをトラの置物と呼んでいました。おもちゃのように見えますが、ちゃんと調べたほうが良さそうです。イスルはその魔除けを仕事場の近くに置いていました。見つけてきてください。
イスルの魔除けのおもちゃが見つかったんですね。魔法のことはよく分からないけれど、この木のトラは精霊で、魔法の助けになっていたのかも。マーサに見てもらいましょう。
-
面白い読み物
マーサ
腕のいい同僚、イスルが古い本をよく読んでいたことをジュミが思い出したそうよ。もし彼女が魔法を使うなら、その本は魔術書かもしれない。どんな本なのか調べてみましょう。
これらの本は確かに古いけれど、書かれているのは魔術ではなくて昔の名人のマッサージ技術のことね。魔法に関する記述が隠されているかもしれないから、後でちゃんと確認してみるわ。
-
花のしるし
ジュミ
イスルはいつも目立っていました。それが魔法使いである証なんでしょうか?彼女は仕事に使うエプロンに刺繍を施して、他の人のものと見分けがつくようにしていました。刺繍に隠された意味があるのかも。エプロンを探してマーサに見てもらいましょう。
刺繍入りのエプロンが見つかったんですね。サロンのスタッフは私も含めみんなエプロンを着ています。でも、イスルはハイビスカスの花の刺繍を入れていました。その中に魔女の呪印が隠されていても不思議じゃありません。
-
ジュエリーの意味
ジュミ
よく考えてみたら、イスルは魔女なのかもしれません。アンティークの指輪をはめていて、仕事のときだけ外すんです。指輪を見つけて、魔法がかかっているかどうか調べましょう。
それです、それがイスルの指輪です。この飾り気のない指輪を、彼女はとても大事にしていました。聞いた話では、彼女はこの指輪を祖母から受け継いだそうですが、魔術と関係のあるものなのかもしれません。
-
霧のクリスタル
マーサ
認めるわ。美容儀式に魔法は使われていない・・・でもあれは何?ジュミは、霧を発するクリスタルをバレリーにかざしている。アーティファクトを早く!バレリーを守らないと!
アーティファクトは輝いているけど、クリスタルは霧を発し続けている。ジュミが言うには、これは肌を保湿する器具のようね。水とアロマオイルから蒸気を作るみたい。確かに、いい匂いがするわ。
-
素敵な変身
マーサ
何かがおかしいわね。ジュミは魔法を使っていない。でも、サロンには魔法の響きがある。美容儀式にはロイヤルメーキャップセットが必要よ。見つけて私のところまで持ってきてちょうだい。
これがロイヤルメーキャップキットね。魔法はかかっていないけど、ジュミはこれをうまく使って、まるで奇跡を起こしたみたい。バレリーはすっかり別人みたいに変身したわ。
-
蓮の力
ジュミ
美容儀式は魔法なんて使わないけど、最初の結果はちゃんと出ましたよ。これからバレリーの顔に若さの美容液を塗ります。魔法の薬とかじゃないですよ。ほら、見てみてください。
美容液はただの蓮や他の花のエキスで、魔法がかかっていないことをマーサも認めてくれました。マーサが瓶に何かを囁いたらキラキラと輝きだしました。そのせいで化粧品が悪くなってないといいのですが。
-
さわるとひんやり
マーサ
氷の魔法を感じるわ!あれ、でもこれは・・・ただ冷たいだけね。この冷気はあの怪しげな球体から発せられてる。魔法の杖かも。ジュミに渡す前に調べてみましょう。
冷たい球体は顔用のマッサージ器だったのね。ジュミはこれを上手に使ってバレリーをマッサージしていたわ。でも、魔法がかかっているようには見えないわね。
-
海の底の輝き
マーサ
魔法の痕跡はサロンのいたるところに残ってる。発生源を突き止めるのは難しいわね。研修生はパールのファンデーションが必要だって言ってたわ。魔法の素材かもしれない。ファンデーションを探しましょう。
パールのファンデはこの奇妙な容器に入ってるのね。バレリーの肌は明るくなったけど、魔法はかかっていないみたい。ジュミはこれを「スクラブ」と呼んでいたわ。
-
清潔な仕事
ジュミ
私が魔法使いだなんて濡れ衣です!魔法を使ってないことを証明すればいいんですね?ああ、まだ頭が回らない・・・柔らかいタオルはどこ?
柔らかいタオルを見つけてくださって助かりました。これは植物の根から作られていて、魔法なんてかかってません。どんな美容儀式でも最初はお肌を清潔にします。このタオルはそれに使うものなんです。
-
魔法のなぞなぞ
マーサ
魔力に覆われたビューティーサロンが街に現れた。その中にはどんな秘密が隠されているの?いったいどんな魔法使いの仕業なの?大事なことが分かったら日記に書き留めておかないとね。
-
新たな熟練レベル
刑事
ボルジア家の宝物の事件を覚えているか?重要な細部をいくつか見逃している気がするんだ。どうしても新しい証拠が必要だ。必要なアイテムは%sの場所にあるが、見つけるのは難しい。%sのレベルに到達して新しい証拠を見つけてくれ。
すばらしい!相棒、あんたは俺の捜査にとってどんどん重要になってくる。新しいランクに達すると、前は見えなかった新しいアイテムが見つかるようになるんだ。
-
魅惑の館
バレリー
影の街にビューティーサロンができるなんて!もうマニキュアもずっとしてなかったし、ヘアカットも行きたかったのよね。予約は取れるかしら?ワクワクしちゃうわ!
わあ、とっても綺麗でお花もいっぱい!魔力は感じないけど、すごくいい匂いが充満してる。壁に飾ってある写真もオシャレね・・・よし、新しいヘアスタイルも決めたわ。
-
第一印象
マーサ
探索場面にあと少しで入れそうよ。一体何が見つかるのかしら?街の新しい謎たちが、解き明かされるのを待っているに違いないわ。さあ、入りましょう!
探索場面が開いたな!新しい冒険が私たちを誘惑している......影の街の魔法の呼び声が聞こえるぞ!
-
情報伝達の加速装置
刑事
現実世界と影の街の間の情報伝達の速度を上げるには、加速装置が必要だ!組み立てるのを手伝ってくれないか?まずは必要なアーティファクトを集めよう!
ありがとう!加速装置が完成したから、数分もあれば現実世界にいるコレクターの友人、シグナルにメッセージが届くだろう!彼らが何を企んでいるのか探ろう!
-
思いがけない発見
刑事
広場にあるスロットマシンの隠し機能を探ると、コレクターが現実世界の誰かと交信していることが判明した。コレクターの捕獲に一歩近づくことができた!
-
待望のメッセージ
刑事
記録装置に必要な羽ペンとインクが用意できたから、これでコレクターの友人にメッセージを送ることができるね。装置を動かしたいから、アーティファクトを貸してくれ!
さて、コレクターの友人の返答を記録する準備ができたぞ。「やあ!」と送ってみようか。どんな返事が返ってくるかな?
-
勘違い
刑事
記録装置の説明書によると、この装置にはペン立てもあるようだ。だが、装置のどこを探しても見当たらない・・・どこにあるんだ?探すのを手伝ってくれ。
君が握っているペン立てはレバーのように見えるね。ずっとスイッチだと勘違いしてたよ!君がペン立てだと気づいてくれてよかったよ。
-
インクの正しい保管
刑事
文章を書き留めるには、インクが必要だ!コレクターがスロットマシンに残したインクはすっかり乾いている。インク壺が開きっぱなしだったからだ。蓋つきのものを探そう。
これは完璧なインク壺だね!透明だからインクの残量が確認できるし、蓋つきだからインクも長持ちする。でかしたな、相棒!
-
軽い重り
トランプ詐欺師
あとは羽根さえあれば、スロットマシンの記録装置用の羽ペンが完成する。羽根を使わずに組み立てようとしたら、重量が少し足りなかったんだ。ガチョウの羽根ならちょうどいいだろう!
完璧だね!君が見つけてくれた羽根のおかげで、スロットマシンの記録装置の重さの釣り合いを保つことができたよ。なくさないように、急いで羽ペンの全ての部品を組み立てよう!
-
美しい軸
トランプ詐欺師
スロットマシンの記録装置を修理するには、羽ペンのペン軸も必要だ。最近、白銅製の筆記用具一式をここら辺で見かけたんだ。ペン軸を探すのを手伝ってくれないか?
君がいなければ、白銅製のペン軸は見つからなかっただろう。こんなに美しいものがスロットマシンの中に隠れてしまうのは、もったいないな・・・いや、ポケットに隠そうなんてしてないよ!
-
羽ペンの部品
刑事
設計図によると、コレクターはスロットマシンの記録装置の羽ペンのペン先にガラスを使っていたようだ。でもここにはないから、一緒に新しいのを探そう!
きれいなペン先だね!どこで見つけたんだ?脆そうだから、割らないように気をつけないとな。今は大切に保管しておこう!
-
最後の謎解き
刑事
コレクターと彼の友人が意思疎通に使った暗号を解読するために、我々は多くの謎解きをした。あとはアーティファクトの力を使うだけだ!
最後の手掛かりは箱を示唆している。アーティファクトの灯りを使って箱を探せたから、開けてみよう!ふむ・・・中にろうそくがあるね。火を灯そう!
-
意味不明の言葉
刑事
パンチカードの暗号化されたメッセージを書き留めたが、綴りが全く意味をなさない。読み飛ばすべき単語がありそうだな。どこかにステンシルの解読道具はないか?
うん、このステンシルなら使えるね!解読したメッセージの上に置くと・・・読むべき単語がはっきりわかったぞ。これは携帯の電話番号のようだね。
-
時計と針
刑事
パンチカードには異なる長さの線が平行に記されている。この暗号は五賢守護団の記録で見たことがあるな。これは時計とその針の位置と関連しているんだ。時計と暗号解読の道具を探そう。
ありがとう!これを探していたんだ。この時計には矢印が異なる位置に記されており、それぞれ決まったシンボルに対応している。パンチカードを持ってきてくれ。さあ、暗号を解こう!
-
琴の調べ
刑事
このノートに描かれている星座は、全てこと座だな。それぞれ角度を変えて描かれているだけだ。ハープの協奏曲が描かれたパンチカードを見かけたような気がするんだ。探してみよう。
協奏曲が記録されたパンチカードが複数枚見つかったが、その中に歯車の印が一番下に描かれたカードが一枚だけある。このカードには旋律ではなく、暗号が書かれているぞ。この暗号を解こう。
-
星の導き
トランプ詐欺師
コレクターは星座を元に会話の手段として使う暗号を作ったのかもしれないね!彼の星図と日誌を探そう!そこから手掛かりがあるはずだ!
これは星図ではなく、ただの穴のあいたノートに見えるが・・・でも君の言う通り、この穴は適当に開けられているわけではない。穴に光を当てれば星座が浮かび上がるはずだ。
-
二色の記録
刑事
そういえば、コレクターはスロットマシンを修理していた時、赤と緑のインクでメモを書いていたな。赤いレンズを探すのを手伝ってくれないか?理由も説明するから。
見てごらん、コレクターのメモを赤いレンズで読むと緑の文字だけが残って見えるだろう?「星々を介して会話する」と書いてあるな。ふむ・・・
-
無回答
刑事
コレクターの友人の座標を見つけてスロットマシンに入力したが、今のところ何の応答も返ってこないな!不足している要素でもあるのかな・・・アーティファクトを貸してくれないか?応答がない理由がわかるかもしれない!
アーティファクトの光を眺めているうちに気付いたんだが・・・それぞれの座標に強調された数字があるな・・・そうか、わかったぞ!これこそコレクターの友人の本当の居場所だ。コレクターはうまく暗号化したな!
-
オーストラリアの友人
刑事
オーストラリアの東部でも影の街の超常現象が目撃されている。だから、コレクターの友人がそこに住んでいる可能性もある!コアラかカンガルーを探せば、その人の居場所がわかるかもしれん!
コアラの生態に関する本があったのか?しおりが挟まれたページを見てみよう。これは・・・次の座標を発見したぞ!オーストラリアだ。スロットマシンに入力して、応答を待とう。
-
中国の連絡先
刑事
中国でも、短期間ではあるが街の超常現象の目撃が記録されている。だから、次は中国の座標を探そう!あくまでも俺の勘だが、パンダに暗号が隠されていそうな気がするんだ!
このパンチカードにパンダが描かれているのは偶然ではないはずだ。裏面に、中国に信号を送るために必要な数字の暗号が書かれているぞ!入力して応答を待とう!
-
ニュージーランドのペンギン
刑事
街の超常現象は、ニュージーランドでも目撃されている。コレクターの友人に連絡するために必要な座標を探そう。今度はどこに暗号が書かれているんだ?
この絵の裏に書いてある暗号を使えばいいのか?これはペンギン模様の刺繍が描かれたビーズ織りで、この鳥はニュージーランドに生息しているとバレリーから聞いたから、これで大丈夫そうだな!
-
島国の友人
刑事
影の街の現象は、太平洋に浮かぶ島でも目撃されている。コレクターは、この島国の人と連絡を取っていた可能性もある。その真偽を検証してみよう!
塗りつぶすとクジラの絵が完成する、日本のクロスワードパズルだ!数字の暗号も書いてあるぞ!これを入力して、コレクターの友人からの返事を待とう!一緒に日本で暮らしている可能性もあるね。
-
エジプトのラクダ
刑事
コレクターの記述によると、その人は現実世界のポータルを通してこの街の超常現象を目撃したようだ。この出来事が初めて発生したのは、アフリカだ。正しい座標を調べよう。
二つのピラミッドの間にラクダが描かれた刺繍の織物を見つけたが、その裏に数字の暗号が書かれていた。この数字を入力してみよう・・・コレクターの友人は、エジプト人かもしれん。
-
接続の確立
トランプ詐欺師
秘密のモジュールを見つけるためにスロットマシンを分解したが、これで起動できそうだ!アーティファクトを借りてもいいか?このモジュールは長い間使われてなさそうだから、その力で再起動を後押ししてくれるだろう!
キーボードを接続したよ・・・永久運動機関の車輪が規則正しく回転し、アーティファクトが点滅しているね。順調だ!おっと、画面の映像が変わったぞ。接続が確立されたようだ!
-
小さな発見
刑事
キーボードを調べたよ。分解して作動しない理由を突き止めようと思っていたら、チップを入れる小さな穴を見つけたんだ。モジュールを動かすには、専用のチップが必要なようだ。
このチップは穴のくぼみにぴったりと収まるね!キーボードに挿入してみよう。カチッと音がしたぞ!そして・・・キーボードが点灯した!これでモジュールを起動できるね!
-
通信の媒体
刑事
我々はスロットマシンの内部に隠されたモジュールを見つけ、それを起動させることができた。だが、どうやってメッセージを送るんだ?無線機も電信機も見当たらないが・・・どこかにキーボードでも隠れているのかな?
スロットマシンのワイヤーの間に小さなキーボードが挟まっていたね。メッセージの送信に使用するんだろうが、作動しないな。
-
リスと車輪
刑事
秘密のスペースが開き、そこからモジュールが見つかったぞ!これを起動するのか・・・やり方がわかったら教えてくれ。
リスの車輪に、電球がついているぞ・・・これで秘密のモジュールが起動すると思うか?車輪を回して、何が起きるか見てみよう!
-
シンプルな開け方
刑事
コイン遊びしている暇なんてないぞ。秘密のモジュールを探そう。ここに何かありそうだな・・・小さな扉が変わった掛け金で固定されている。開けるのを手伝ってくれないか?
これは・・・コレクターのねじ回しか?特殊だな。こんな形状のは見たことがないよ!これを使って、秘密の扉の掛け金を外してみよう!うまくいったぞ!では、中を見ようか。
-
戻ってくるコイン
トランプ詐欺師
スロットマシンの秘密のモジュールを起動させるにはどうすればいいんだろう?\n あいにく守護団のコインはもうないが、紐のついた幸運のコインは持ってるから入れてみるよ。
私の幸運のクローバーのコインは消耗品ではない。スロットマシンに入れて、紐を引っ張れば戻ってくる。これで起動できなかったのは残念だ。
-
謎の解明
トランプ詐欺師
スロットマシンで遊んでいるうちに、隠し機能があることがわかったんだ。コレクターはなぜこの機能を作ったんだろう?アーティファクトを使って、全ての証拠を調べてみよう。少しだけ貸してくれないか?
スロットマシンに、それを操作している人の感情を判断し、それを元に小さな球体を作り出す構造があるようだ。見てごらん・・・アーティファクトの光を浴びて分解され、エネルギーを放出している。
-
感情との戯れ
刑事
スロットマシンの目的は「感情」と関係しているようだ。「頭脳」がディスクの色を選んだ時に何が起こるか見てみよう!
見てごらん、矢印がオレンジ色のエリアを指しているね!ここを点灯すると・・・スロットマシンの基盤の構造が動き始めたぞ。「感情変換器」だと書いてある。怪しいな・・・
-
「頭脳」の役割
刑事
よう、相棒!スロットマシンの説明書を解読できたぞ。まずはマシンの「頭脳 」を参照するよう書いてある。その裏に機能の説明があるはずだ。探してみよう!
俺が思い描いていたスロットマシンの「頭脳」とは程遠い見かけだな。なあ・・・裏に何か書いてあるぞ!このディスクがマシンを操作する人の感情を決定するんだってさ。一体何が目的なんだ?
-
本物さながらの機能
トランプ詐欺師
刑事さんに説明書を整理している間、私は試作品を探すことにしたよ。試作品を調べれば、スロットマシンを製作した真の目的がすぐにわかるだろう。手伝ってくれないか?
君が見つけてくれたスロットマシンの試作品は、広場にあるものとそっくりだね!しかも、本物みたいに起動するよ!もうすぐこれの本当の用途がわかりそうだね!
-
暗号化された説明書
トランプ詐欺師
説明書を読めば、スロットマシンの隠し機能について知ることができるはずだ。説明書ならば、この機能に関する説明が記載されているだろう!説明書を探そう。
これがスロットマシンのマニュアルなのか?\n 確かに、そう書いてあるな!でも、なぜ文章が暗号化されているんだ?コレクターは、このマシンの使い方を安易に知られたくなかったのか?
-
警告
トランプ詐欺師
スロットマシンは娯楽だとばかり思っていたが、これには何か別の目的があるようだ・・・このマシンには古い標識みたいなのがついているぞ。何を意味しているんだろう?
笑顔の仮面が描かれているが・・・こういう標識は見たことがないな。君は見たことがあるか?まるで何かを警告しているかのような雰囲気を醸しているね!ひょっとして、このマシンは喜劇で使用されていたのかな?
-
いんちきマシン
トランプ詐欺師
スロットマシンは、今までずっと私たちを騙していたのか?マシンには隠し機能があるようだ・・・うまく発動させる方法を考えよう。わかったことは、全て日記に書き留めておくよ。
-
異常事態
トランプ詐欺師
今、信じられないようなことが起きたんだ!スロットマシンが急に動き出したんだよ!まるで中に誰かいるみたいだ・・・ひょっとしたら、スパイかも・・・?
夢中になって遊んでいたらコインが足りなくなって、スロットマシンに古い五賢守護団のコインを試しに入れてみたんだ。マシンはそれに反応したが、ゲームは始まらず、代わりに画面にメッセージが表示されたんだ。見てくれ!
-
森の奥の家
キーラ・ウッドビル
謎のオルガン奏者が住んでいる家は、街の郊外の森の奥深くにあるわ。行き方も知っているから、さっそく向かいましょう!
だいぶ人里離れたところまで来たわね・・・悪い人にとって、好都合な隠れ場所だわ。よく小細工されてるし・・・庭で動物を飼っていて、家の手入れも行き届いているわ。見て、とても可愛い馬がいるわ。
-
心強い味方
チャールズ・ザエンティ
君たちのおかげで、私がずっと監視されていたことがわかった。そこで、スパイハンターを発明したよ!これがあれば安全だ。アーティファクトを貸りてもいいか?動いているところを見せるよ。
アボカドの手下、影の弟子たち、そして保安局までもが私を監視していたとは・・・!こんなこと、二度とさせるものか。これからは、私のスパイハンターが、全ての偵察を阻止する!
-
闇の中で響く音色
アルバート・ワイズ
チャールズの家に侵入して、彼を偵察していた人がいたのか・・・信じがたいが、気づくことができてよかったよ。チャールズの書斎でこの黒い鐘を見つけたんだ。よく見てくれ。
この黒い鐘は影の弟子が作ったもので、人を深い眠りにつかせる作用がある。恐らく、教団員たちがチャールズを眠らせ、彼が寝ている間に家を捜索したのかもしれない。これがただの憶測であってほしいが!
-
盗まれた知識
チャールズ・ザエンティ
私の研究は街の人々の関心を集めたが、私はやはり監視されているのか?本棚の下からしおりの端がはみ出ているぞ・・・私が本棚を動かすから、君はしおりを拾ってくれ!
これは・・・本当に私のしおりか?書斎は整理整頓を怠らないようにしているんだ。なのにしおりが床にあったということは、誰かがここの書物に目を通しているうちに落としたんだろう。
-
盗聴
アルバート・ワイズ
チャールズは他の手段でも監視されている可能性がある。恐ろしいな・・・通話や伝言も傍受されていたらどうしよう?無線レコーダーを探すのを手伝ってくれ!
やっぱり、無線レコーダーも見つかったんだね!これはまずいぞ・・・このレコーダーはアボカドの手下が作ったものだ。特徴的な構造を見ればすぐにわかる!マフィアはまたチャールズを追跡しているのか・・・
-
思考のキャンバス
チャールズ・ザエンティ
自分の家が監視されていると思うと、ゾッとするよ!偵察ロボットが筆記用の針を持っているぞ。私の設計図をコピーしていたのかもしれない・・・設計図が記録されていそうなプレートを探してくれ!
やはり・・・設計図が描かれたプレートがあったのか!保安局は私の試作品の情報を手に入れようとしていたようだ。ブラック局長のこういう態度は、誠実さに欠けるな!
-
すばしっこい偵察
アルバート・ワイズ
チャールズは家が監視されていないか不安がっている。私たちが話している間、テーブルの下から小さなロボットが私たちを見上げているのに気づいた。捕まえてくれないか?
ロボットを捕まえてくれたんだね!てっきりチャールズの発明品かと思っていたが、保安局の機器の構造とそっくりだ。このロボットに課せられている仕事が、チャールズを守ることだけだったらいいんだが・・・
-
霧で育つ植物
アルバート・ワイズ
植物を育てる準備が整ったぞ。クリスタルの鳥たちに、これでたんまりと餌をやれる!だが、種を植える前にアーティファクトを使わせてもらえないか?霧の土壌を目覚めさせるのに必要なんだ。
土に肥料をやり、灰の水で水やりをし、ソーラーランプで芽を温めたら、無事に栄養価の高い麦の穂が育ったぞ!鳥たちも嬉しそうに食べてくれた!
-
黒い露
チャールズ・ザエンティ
クリスタルの鳥たちにやる餌を育てるのも手伝おう。一番効率のいい水やりの方法を考えていたんだが、灰の水を使うのが最適だと思うんだ。研究所で探して来てくれないか?
ああ、それが灰の水だよ!霧の中では雨が降らず、そこで育つ植物は様々な物質が混じった地下水を吸って育っているんだ。灰の水はその地下水に近い成分でできているから、この植物を育てるのに適しているんだよ。
-
薬草の力
アルバート・ワイズ
鳥には、特別な条件下で育てられた穀物や植物性の飼料が必要だ。特別な薬草でできた肥料はすでに圧縮してある。探してくれないか?
圧縮された肥料を見つけてくれてありがとう。疲れが酷くて、どこに置いたか思い出せなかったんだ。実は、この肥料はお茶と干し草でできているんだ。鳥たちに必要な餌を育てるには、これが必要なんだよ。
-
携帯式の太陽
チャールズ・ザエンティ
アルバートの鳥の餌にする霧の植物を育てるには、特別な光が必要だ。そこで、クリスタルでソーラーランプを作ったから、探して持って来てくれないか?
ああ、それだよ!このランプに内蔵されているクリスタルは日光と類似する光を放出するが、本来霧に包まれた薄明かりの中で育つ繊細な芽を傷つけないようにできているんだ。アルバートも気に入ってくれるだろう!
-
新種の蜂
アルバート・ワイズ
飼料作物を受粉させるには助っ人が必要だ。霧の中で蜂を見かけたことはないが、別の種類の受粉を助ける生き物を発見したんだ。私はその生き物をふわふわねずみと呼んでいる。数匹捕まえてくれないか?
よく捕まえてくれたね!この子たちを安心して快適に暮らせる庭に放ってあげよう。ふわふわねずみは毛皮に花粉をつけるんだ。素敵じゃないか?
-
生命の輝き
チャールズ・ザエンティ
アルバートの鳥にやる野菜を育てるには、適切な道具が必要だ。私の研究所にクリスタルの砂がたくさんあるから、探して来てくれないか?
ありがとう!クリスタルに含まれる物質には、土壌を肥沃にする効果があるんだ。これでアルバートは鳥の餌を好きなだけ育てることができるぞ!
-
穏やかな夢
アルバート・ワイズ
チャールズがすやすやと気持ちよさそうに眠っているね・・・彼に穏やかな感覚をもたらした物を、クリスタルでできた夢のレンズに記録しておこう。チャージに必要なアーティファクトを持って来てくれないか?
よし!チャールズの幼少期の幸せな思い出が、この夢のレンズに記録されたぞ。彼は悪夢を払拭できる思い出がつまったこのレンズを、いつでも必要な時に使うことができる。
-
将来の夢
チャールズ・ザエンティ
子供の頃を思い出せば悪い夢を見なくなるかもしれない。母はよく私の部屋で松の棒を入れた月の香炉に火を灯していた。屋根裏部屋で見つけたから、火をつけてくれないか?
火が灯った月の香炉が目に飛び込んだ瞬間から、小さい頃に月を見上げながらいつか星の元まで飛んでいきたいと思い描いていたことを思い出したよ。この香炉の香りが、悪い夢を吹き飛ばしてくるだろう。
-
心のぬくもり
アルバート・ワイズ
チャールズを子供の頃の感覚に浸らせて、彼の心に生じる悪い夢を払拭しよう。彼は一年中窓を開けて寝ていたそうだ。彼が風邪をひかないよう、暖炉型ヒーターを持って来てくれ。
いい暖炉型ヒーターを見つけてくれたね!暖炉型ヒーターは安全だから、子供のいる多くの家庭で子供部屋を暖めるのに使われていたんだ。チャールズの部屋にもこういうヒーターがあったはずだ!
-
心地よい音
アルバート・ワイズ
子供の頃の感覚を彷彿とさせる方法でチャールズの心を落ち着かせられれば、彼は悪い夢から解放されるだろう。チャールズは幼少期、いつも窓を開けたまま寝ていたそうだ。そこで、いい考えがある・・・子供部屋のカーテンを探してくれないか?
わあ、このカーテンは私の子供部屋にあったものとそっくりだ!カーテンが夜風にそよいで擦れる音が心地いいな。とても懐かしい気分になってくるよ・・・チャールズにも同じ気分になってほしいな。そしたら子供の頃のように、すやすやと穏やかな眠りにつけるだろう。
-
過去の音色
チャールズ・ザエンティ
確かに・・・アルバートの言う通り、胸騒ぎが止まらなくなったのは記憶を失ってからだ。幼少期の記憶で心の平穏が戻ればいいのだが。この実験には銀色のレコード盤が必要だ。探してくれないか?
ああ、それが探していた銀色のレコード盤だ!それには霧のナイチンゲールの歌を録音してあるんだ。これで心が落ち着くといいんだが・・・
-
不思議な飲み物
アルバート・ワイズ
チャールズの幼少期の感覚を呼び起こせば、心の平穏を取り戻せるはずだ。それと共に、悪い夢も見なくなるだろう。下準備として、空色の茶を煎じたんだ。それが入っている瓶を探してくれないか?
空色の茶が入った瓶を見つけてくれて、ありがとう。少量の霧で成分を浸透させて作ったんだ。これでチャールズの心がほぐれ、彼は子供の頃のようにのびのびとした気分になれるだろう。
-
希望の呼び声
アルバート・ワイズ
チャールズをアボカドの手下から守るにはどうすればいいか、ずっと考えていたんだ!設計図を描いたから、これを元に万能無線機の組み立てを手伝ってくれないか?
手伝ってくれてありがとう!この万能無線機は、あらゆる手段で信号を送受信できる。これをチャールズに携帯してもらえば、常に保安局の庇護下に置くことができるだろう!
-
危険の可能性
レイデン・ストーク
アルバート・ワイズさんは、私たちの気を引いて、ライバルのチャールズ・ザエンティさんが失踪したことを告げました。私たちはザエンティさんを見つけ出し、マフィアから無事保護できました。それに、彼の知識がアボカドの手に渡ることもありませんでした。でも、今後何が起こるか知れません・・・
-
小さな楽園
チャールズ・ザエンティ
私はアルバートに強い対抗心を抱き苦しんでいたが、研究の成果を彼に引き継いでもらい、私の意志を託すことにした。世界で一つしかない密閉環境を覚醒させるには、アーティファクトの力が必要だ。使わせてもらってもいいか?
この密閉環境は、私がアルバートに残した最後の贈り物だ。この中のクリスタルは自力で成長する。自分の研究を立派な科学者に受け継いでもらおうと思ったんだ・・・
-
真実の使者
チャールズ・ザエンティ
もう、アルバートと競い合う余裕なんてない。私は自分の知識が犯罪者たちに知られないようにするための策をずっと考えていた・・・その結果、私は苦渋の決断を下し、郵送用のドローンを用意した・・・探せるか?
ああ、それが郵送用のドローンだよ・・・これでアボカドの陰謀を保安庁に知らせるつもりだったんだが・・・その前に、自分の記憶を消すことにした。保安局にはスパイがいるかもしれないと思って、一番安全と思われる順序を踏むことにしたんだ。
-
悪の監視
チャールズ・ザエンティ
マフィアと会ってから、私はアルバートへの対抗心をすっかり失っていた。私はアボカドに、この蜘蛛のブレスレットを腕につけるよう命じられた。これは、身につけている者が彼の保護下にあることを示す印なのだそうだ。よく見てごらん。
この蜘蛛のブレスレットの中には虫がいる。私は面会の場から脱走し、うまく逃げ切れたと思って天空の研究所に身を隠した。だが実際は、この行動が引き金となり、私の秘密の研究所の場所がマフィアに知られてしまったんだ・・・
-
忍び寄る影
チャールズ・ザエンティ
私は研究に没頭するあまり、アボカドの手下に家宅侵入されるまで連中に追跡されていることに気付かなかった。彼らは液体の鍵を使っていた。机の上にその一部があるはずだ。探せるか?
手下は真夜中にこの液体の鍵で玄関のドアを開け、私の家に侵入し、私を外に引きずり出して目隠しした。そしてアボカドと引き会わせるためにスラム街に連れて行かれたんだ。
-
不自然な成長
チャールズ・ザエンティ
私はアルバートを超えたかった。だが皮肉にも、私が最初に生成できたクリスタルは彼にあげた珊瑚だったんだ。苛立った私は、闇市場でクリスタルを買った。ほら、見てごらん。
この自ら成長するクリスタルは、新しい試料を生成するのに重宝したよ。だが運悪く、そのクリスタルはアボカドの一味が私に売ったものだった。そして、連中は私を追跡するようになった・・・