ストーリー/クエスト
Hidden Cityのゲーム中に登場するストーリー/クエストです。膨大な数のストーリーがありますが、順番やカテゴリーが未整理で、少々見にくいですがご了承ください。
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飲みかけのカクテル
刑事
相棒、例の乗客が誰だか見当はつかないか?案内人が前に言ってたんだ。乗客の飲み物を見れば、その人のことがよく分かるってな。ミニバーの辺りを調べてみるんだ。何か面白いものが見つかるかもしれんからな。
コンパートメント8号室の乗客はどうやら独りきりで旅していたようだ。ほら、コップが1つしかないだろ?中に入ってる氷がサイコロの形をしてるぞ!ギャンブル好きな人間なのかもしれんな。とすれば......この乗客はトランプ詐欺師の友達かもしれんぞ!
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お騒がせコンビ
刑事
相棒、街に到着した乗客と猫のおかげで街は大騒ぎだ。黒猫は不幸を呼び、男は行方不明......大体において、どうやって霧特急から生きて降りることができたんだ?これまでに分かったことを捜査日誌に記しておこう。
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夢のすみか
カルロス・ライト
モンスターの巣となってしまった映画劇場に足を踏み入れる準備はいいですか?くれぐれも気をつけてくださいね!カプチン映画劇場に入って、モンスターたちがどこからやって来たのか、そしてどうすれば退治できるのかを確かめましょう。
この映画劇場はビロードと古いフィルムの香りで満たされています。モンスターの攻撃さえなければ、娘と息子をぜひこの素敵な劇場へと連れてきたいものです。ここで何があったのか調べてみましょう。モンスターはどこから来たのか、そしてブラック局長や他の方たちがどこへ行ったのかを突き止めるのです。
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幻覚の館
カルロス・ライト
探索場面にあと少しで入れそうよ。一体何が見つかるのかしら?街の新しい謎たちが、解き明かされるのを待っているに違いないわ。さあ、入りましょう!
探索場面が開いたな!新しい冒険が私たちを誘惑している......影の街の魔法の呼び声が聞こえるぞ!
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市長の依頼
刑事
よし、ドアが開いたぞ。コンパートメントの中を急いで調べよう。いつ列車が出発してもおかしくないからな。幽霊になってこの恐ろしい列車に永久に閉じ込められるのはゴメンだぜ。
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悪い兆し
刑事
探索場面にあと少しで入れそうよ。一体何が見つかるのかしら?街の新しい謎たちが、解き明かされるのを待っているに違いないわ。さあ、入りましょう!
探索場面が開いたな!新しい冒険が私たちを誘惑している......影の街の魔法の呼び声が聞こえるぞ!
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ターミナルステーション
刑事
100年以上にも渡るストーリーを終わらせたんだ。失踪した電車の乗客は、ブロンズキャプティビティから救出された。彼らは何年も前に、向かうべき場所に到着したのだろうか?それとも、影の街は終着駅じゃないということなのか?
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すべて揃ったカード
トランプ詐欺師
カードはすべて同じデッキのものである必要がある。でないとパワーが生まれないんだ。
デッキのカードがすべて集まった今、俺の体はエネルギーに満ち溢れている。踊り出したい気分だ......いや、歌のほうがいいかな?
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真実の鏡
マーサ
鏡の破片をひとつずつ繋ぎ合わせれば、きっと鏡の力が蘇るはずよ。
アレックス、鏡の前に立ってみて。ほら、姿が鏡に映らない......つまり、あなたは幽霊だってことよ!でも、普通の幽霊ではなくて、現世とあの世のあいだに囚われている幽霊なの。あなたの話から察するに、生きている者からエネルギーを吸い取るというその恐ろしい機械によって殺されてしまったのね......あまりにもヒドイ話だわ。
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決闘のとき
ハントレス
月の狼男は満月に永遠にとらわれた囚人よ。月の青白い光のもとでは風よりも速く、ハリケーンよりも強く、稲妻よりも危険な存在になるわ。だからこそ、それと戦う勇気のある者には大きな報酬が与えられるの。
絶対成功するって分かっていたわ!俊敏で恐れを知らないあなたに勝てるモンスターなんていないものね。
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臆病なガーゴイル
ハントレス
うろこに覆われたガーゴイルは臆病な分、予測不可能なのよ。何を考えているのかが分からないから、次の動きを読むのが難しいの。
うろこに覆われたガーゴイルは危険なモンスターよ。スリングがあれば近づかずに攻撃できるわ。ちなみに、コーヒーの匂いに目がなくて、コーヒー豆を持ち歩いてることもあるのよ。
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恐怖の破裂音
イザベル
見つけた爆竹を実際にボガートに使ってみましょうよ。あなたに見せたくてウズウズしてるの。ちょうどボガートが現れたばかりの場所があるから、そこに行って彼らを追い払いましょう!
やっぱりね。ボガートは爆竹が破裂する音を聞いた途端に逃げ出したわ。これであなたも時間切れを心配せずに落ち着いてアイテムを探せるわね。
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儀式
マーサ
よし、あと少しよ。アーティファクトを正しい順番に並べるのを手伝ってくれる?こういう儀式では順番がとても大切なのよ!
アレックス、気分はどう?よくなった?
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バーテンダーの悪夢
トランプ詐欺師
よし、すべてが揃ったぞ。カクテルを再現して金持ちになろうぜ!
そう、これが 「バーテンダーの悪夢」だ。君は取引を成立させた。私は広告と販売活動をし、君の取り分ができたら教えてあげよう。
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謎の旅
刑事
おい、コンダクターが依頼してきたが、電車が駅に突如出現したらしい。これは大問題だぜ!この謎の旅について調査して、電車は空だったかどうか確認しようぜ。さあ、行くぞ!
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新たな熟練レベル
刑事
ボルジア家の宝物の事件を覚えているか?重要な細部をいくつか見逃している気がするんだ。どうしても新しい証拠が必要だ。必要なアイテムは%sの場所にあるが、見つけるのは難しい。%sのレベルに到達して新しい証拠を見つけてくれ。
すばらしい!相棒、あんたは俺の捜査にとってどんどん重要になってくる。新しいランクに達すると、前は見えなかった新しいアイテムが見つかるようになるんだ。
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新たな熟練レベル
刑事
ボルジア家の宝物の事件を覚えているか?重要な細部をいくつか見逃している気がするんだ。どうしても新しい証拠が必要だ。必要なアイテムは%sの場所にあるが、見つけるのは難しい。%sのレベルに到達して新しい証拠を見つけてくれ。
すばらしい!相棒、あんたは俺の捜査にとってどんどん重要になってくる。新しいランクに達すると、前は見えなかった新しいアイテムが見つかるようになるんだ。
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決定的瞬間
偽の設計者
この制御パネルを見てください。設計者のメモによると、これはパズルになっていて、正しく解くことで 「サンビーム」を起動させることができるそうです。それぞれのパーツを別々に解くのです。さあ、そろそろ始めましょう。道具を持ってきてもらえますか?
道具を持ってきていただきありがとうございます。これを使って制御パネルを 「サンビーム」の本体に取り付け、起動の設定を行おうと思います。このパネルが霧の払拭をコントロールし、大量のエネルギーが必要となる危険なプロセスを制御してくれるはずです。
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霧の策略
ジョーンズ諜報員
刑事は、私を街に送りこんだのは情報提供者の 「収集家」だと考えています。そして2人はどうやら知り合いのようですが、マーサはこれはただの偶然だと言います......つまり、私がここへ来たのは、街が私の命を救おうとしたからだと。一連の出来事の中で私が担う役割が何なのかを、どうしても理解したいのです。手を貸していただけますか?
街は意思だけでなく、ユーモアのセンスも持っているようです。この丸いチェスボードを見てください。街の人たちによく似た駒があります。美しいジュリエットに古風なマントを着た刑事、そしてここに私とあなたがいます。ナイトを動かしたらどうなるんでしょうか?
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急な逃走
ブラック局長
フェンスをよじ登るか門の鍵を破るつもりだったが、なんだ、開いてるじゃないか......しかも鍵が地面に落ちてるぞ。よし、設計者の庭園に入ろう。状況が悪化する前にあの厄介な警備システムを解除するんだ。
古い警備システムのせいで稲妻が発生しているというのに、なんだか信じられないぐらい静かだな。あの装置のスイッチを切る方法を設計者に聞きたいんだが、姿が見えないな......おい、あれを見ろ。飲みかけの紅茶がテーブルに置いてあるぞ。しかも、紙の上のインクもまだ乾き切っていない......
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謎に満ちた庭園
ブラック局長
探索場面にあと少しで入れそうよ。一体何が見つかるのかしら?街の新しい謎たちが、解き明かされるのを待っているに違いないわ。さあ、入りましょう!
探索場面が開いたな!新しい冒険が私たちを誘惑している......影の街の魔法の呼び声が聞こえるぞ!
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石の目撃者
案内人
普段なら、隠された通りはたくさんの人で賑わっているんだ。この街で一番美しく安全な場所のひとつだからな。泥棒が来たとなると、もはや安全とは言えないかもしれないが......それにしても、なぜ誰もいないんだ?よし、行くぞ。泥棒の逃亡劇の一部始終を知りたいからな。
この街では本当に色々なことが起こるな。隠された通りでの事件捜査に、どこから来たか分からない泥棒......まあ、いずれ刑事が見つけてくれるだろう。すでに証拠のようなものを見つけたみたいだしな。その狡賢い泥棒の正体、そしてどうやって街に辿り着いたかをぜひ知りたいな。
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広場の情景
アデリーン・スベンソン
探索場面にあと少しで入れそうよ。一体何が見つかるのかしら?街の新しい謎たちが、解き明かされるのを待っているに違いないわ。さあ、入りましょう!
探索場面が開いたな!新しい冒険が私たちを誘惑している......影の街の魔法の呼び声が聞こえるぞ!
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希望のしるし
キーラ・ウッドビル
父にもらった 「蛍のピラミッド」を組み立てるために必要なパーツがすべて揃いました。すべてを正しく組み合わせれば、このパズルがきっと両親を探す上で役に立つはずです。パズルを組み立てるので道具を貸してもらえますか?
ピラミッドの迷路を立体パズルの上に置いて、サーキットボードをつなげて、アンテナを取り付けます......\n できました!\n パズルが起動しました。やっぱり......これは追跡装置です!黄色の三角の部分に街の通りに似た絵が浮かび上がりました......そこに何かがあるのでしょうか?
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結び目のアンテナ
キーラ・ウッドビル
蛍のピラミッドはあと少しで完成します。それがどのような働きをするのかも少しずつ分かってきましたが、ひとつ大切なパーツが欠けています。そう、知恵の輪です。父はそれを 「アンテナ型のワイヤーパズル」と呼んでいました。それを探してもらえませんか?
もう知恵の輪を見つけたんですか?子供の頃、この部分だけは父が手伝ってくれました。これが本当にアンテナとして機能するんでしょうか?蛍のピラミッドを組み立てて確かめてみましょう。
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通信妨害
ブラック局長
キーラ・ウッドビルは仕事熱心なファイターだ。なぜ子供の頃もらったつまらないパズルなんかにこだわるのか、理解に苦しむな。え? 「秘密の三角形」というものが必要だと?それなら、とっとと探してやってくれ。キーラには一刻も早く仕事に戻ってもらいたいからな。
見つけたんだな。ふむ、これは面白いな......この三角の部分が通信機に入ってくる余分な信号をブロックしてくれるらしい。キーラが父親からもらったという蛍のピラミッドは、普通のパズルではないようだな......
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感電に注意!
カルロス・ライト
キーラがお父さんからもらったというパズルの技術的な部分を手伝って欲しいと頼まれました。両親を探すための彼女の尽力には感心してしまいますね。彼女の説明を元にピラミッドのサーキットボード部分を作ったのですが、どこに置いたのか忘れてしまいました。探していただけませんか?
そうです、これが私が作ったサーキットボードです。これで電流供給を調整するのです。蛍のピラミッドが完成したとき、彼女は何を見つけるのでしょうか?両親はこの街にいると思いますか?それにしても、複雑な仕組みのピラミッドですね。
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基盤となるもの
レイデン・ストーク
なぜキーラが熱心にパズルを組み立てようとしているのか分かりますか?影の街に住む人はみな、自分の家族に関係するものを手に入れようと必死なんです。蛍のピラミッドの土台として使うために、立体パズルを探しましょう。
立体パズルを見つけたんですね。さすがです!キーラの話から察するに、彼女の父親はありふれたパズルを作るような人ではなかったようです。彼女が組み立てようとしている蛍のピラミッドも、恐らく普通の玩具ではないはずです。
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光る罠
キーラ・ウッドビル
蛍のピラミッドを一緒に組み立ててもらえるんですね!このパズルのメインとなるのはピラミッドの迷路です。街のどこかにあるはずですから、一緒に探しましょう。
見つけてくださったピラミッドの迷路は黄色ですね。子供の頃に父がくれた蛍のピラミッドもこんな色でした。これがあれば、両親を探すことができるでしょうか?
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SOS信号
案内人
夢に出てきた列車のアルファベットから 「助けて」というメッセージが出てきたと知って、マーサは驚きを隠せない様子だったな。彼女に見つかった列車すべてを渡しておいたよ。助けを必要としているのが誰なのかを突き止めるための儀式をしてくれるそうだ。\n 儀式に必要なアーティファクトを一緒に探そう。
マーサが儀式を行ってくれたんだが......信じられないことに、信号雷管をもらったんだ!それから、もうすぐ街に重要な客人が来るらしい。その人物に必ず会わなければならないと言われたよ。
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空高くそびえ立つもの
案内人
街は夢に出てきたすべての列車をどうしても俺に思い出して欲しいらしい。そういえば、クレーンのついた列車も夢に出てきたな。きっとそこにもアルファベットが書かれているはずだ。
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とにかく前進!
案内人
夢の中で俺は長いあいだおもちゃの機関車を探していた。その機関車には、線路上の雪や泥を押しのけるための 「パイロット」と呼ばれる三角形のパーツがついていた。街は一体何を言おうとしているんだろう?機関車を探すんだ。そうすれば分かるかもしれない。
パイロットがついた機関車が見つかったのか?おお、ちゃんと動くぞ!家を掃除するのに役立ちそうだ。おい、これを見てくれ!アルファベットの 「P」だ。街が何を言いたいのかが分かったぞ......不穏な内容のメッセージだ!
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科学者を乗せた列車
案内人
街に見せられた奇妙な夢で、俺は天文台のようなものがついた列車を探していた。同じようなものを過去に一度見たことがあるんだが、オーロラを観測しに行く科学者たちを乗せた列車の一部だったな。天文台がついたおもちゃの列車を探してくれるかい?
この天文台を見てくれ。とても小さいが、ちゃんと望遠鏡が2つと天体観測をするために必要なものがすべて揃っている。アルファベットもあるぞ......今度は 「L」か。よし、残りの列車も探そう。アルファベットをつなげて単語が作れるかもしれないぞ。
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エネルギーの源
案内人
そういえば、おもちゃの発電所が夢に出てきたな。マーサに言われておもちゃの列車を探すことになるなんて想像もしていなかったが......車輪付きの発電所を見つけてくれないか?
車輪付きの発電所を見つけてくれたのか?それも夢に出てきたんだが、どうやらこれは冗談ではないようだな。本当に街が何かを伝えようとしているらしい。これを見るんだ......アルファベットの 「E」があるぞ。なぜ 「E」なんだ?何かの暗号なのか?
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見張り台
案内人
夢で最初に見つけたのは、見張り所がついたおもちゃの列車だ。これによって街が何を言いたいのかは分からないが、街の魔法はたいてい......奇妙な形で現れるからな。よし、見張り列車を探そう。
カラフルできれいな見張り列車を見つけてくれたんだな。おい、ここに何か書かれてるぞ!これは......アルファベットの 「H」だな。何を意味しているんだろう?よし、他の列車も探そう。別のアルファベットが書かれているかもしれないからな。
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ひそかな監視者
刑事
これまでに見つかった証拠はすべてそのスパイに関係したものばかりだが、そいつの正体の特定につながるものはひとつもない。実はいいことを思いついたんだ......アーティファクトを持ってきてくれ。そのエネルギーを利用すれば物事の全体像が見えるはずだ。
証拠品とアーティファクトを一箇所に集めたら、蜘蛛がクローゼットの下に潜り込んでそこから口紅を持ってきた。他のアイテムには見覚えがないが、この口紅をいつも持ち歩いていて最近なくした人物なら分かるぞ。そう、アデリンさ。コソコソしやがって!まあ、謎が解けてよかったよ!
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ビフォーアフター
刑事
相棒、手を貸してくれ。過去を映す鏡を見つけたんだが、どうも怪しいんだ。なぜなら、そんなものは前はなかったからさ!鏡を見つけてくれ。きっと俺を監視しているスパイを見つけるための手掛かりになるはずだ。
スパイのやつは一体どこでこんなものを見つけてきたんだ?この鏡は、そこに映るものの過去の形を映し出すんだ。こんなものを持っているのは、芸術家か刑事か歴史家ぐらいのもの......つまり、人やモノを観察することを生業としてる人間だ。
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物語る粉
ジュリエット
あなたが留守にしている間に刑事さんの家を掃除していたら、うっかり箱を落としてしまったの。すると、中から粉のようなものがこぼれ落ちて、その粉が刑事さんの拳銃の形を描いたのよ!あれはきっと 「真実を語る粉」と呼ばれるものよ。この辺に置いたはずなんだけど......
真実を語る粉は、高貴な家柄の女性が他人の秘密を知るために使ったものなのよ。一体誰がこんなものを......ハクション!この粉は簡単に手に入るものではないわ。お金やコネが豊富にある人だけが手に入れられるものなの。もしかして、刑事さんを追っているのは社会的地位の高い女性なのかしら......?
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優れた視力と沢山の足
刑事
俺を監視してるのが誰なのか、ほぼ目星はついてるんだ。だが証拠がなければ、そいつを問い詰めることはできない。そういえば、この辺で物を探しているときにカメラがついた蜘蛛のようなものを見たな。その時は捕まえられなかったんだが......捕まえてくれるか?
よくぞ捕まえてくれたな!こいつは逃げ足が速いんだが、ほとんど音を立てないんだ。こういう装置は大量のデータを処理できるのが強みだ。こいつを俺に仕掛けた人物は、相当の量の情報を必要としていたに違いない。
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ひそやかな囁き
ジュリエット
バレリーったら、あんなものに夢中になって......あら、邪魔してごめんなさいね。実は面白いものを見つけたのよ!ここに立ってみて。街の人たちに関する噂が聞こえるでしょ?この辺にゴシップ装置のようなものがあるはずよ。探してみて!
この時計はただの装飾品ではないのよ。耳にしたすべてのことを記憶して、その情報を持ち主に教えてくれるの。刑事さんを監視しているのは間違いなく女性よ。そのことを考えると、なぜかとても腹が立ってくるわ......
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耳をすませれば
刑事
信じてくれよ、相棒。巻き込むつもりはなかったが、他に選択肢がなかったんだ。俺はスパイに監視されてる。間違いないよ。ここにはこれまでの捜査で見つかった証拠品や街の住民からもらった贈り物が山ほどあるが、あの貝殻だけはまったく見覚えがないんだ!ちょっと調べてみよう。
ほら、貝殻を耳に近づけてみるんだ。聞こえるか?波の音じゃなくて、通信機の雑音が聞こえるだろう?だが、こんなにカラフルで目立つ貝殻を怪しい目的に使うとは思えないな。スパイの奴もこの美しさを見て手に入れずにはいられなかったんだろう。
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魔法のワクチン
イザベル
魔女インフルエンザの治療薬に必要な材料がすべて揃ったわ。すべてを混ぜて、それを数日間寝かせなければならないのだけど、あいにくマーサは一刻を争う状態だわ。アーティファクトがあれば、薬を寝かせる時間を短縮できるはずよ。
翡翠のボウルに朝露を6滴と薬草をひとつかみ入れて、妖精の羽の鱗粉をひとつまみ入れると......薬が光り出したわ。アーティファクトのおかげで一気に熟成したようね!急いでこの薬をマーサに飲ませてあげましょう。\n すごいわ!もう効果が現れ始めてる!
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魔法の鱗粉
イザベル
魔女インフルエンザに効く薬がもうすぐ完成しそうよ。あとは最後の材料を入れるだけね。妖精が落としていった羽が必要なんだけど、この街で妖精を見たことはある?薬に入れるために羽を探してきてくれる?
本当に妖精の羽を見つけてくれたのね。すごいわ!妖精はもっとも純粋な魔法を使うことができるのよ。そしてその羽についた鱗粉は、どんなウイルスでも破壊できると言われているの。
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薬草の魔法
イザベル
マーサは熱が出ているわ。あんなに弱っている姿を見たのは初めてよ。思っていたよりも時間がなさそうね。私が付き添っているから、あなたは治癒の効能を持つ薬草を探してきて。必要なものをメモしておくから!
しーっ、マーサがやっと眠ってくれたわ!薬草を集めてくれてありがとう。マンドレイクに永久花、そしてナナカマドの樹皮も見つけてくれたのね。これらの植物の力があれば、マーサはきっと病気に奪われたパワーを取り戻せるはずよ。
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石のトロフィー
ハントレス
困ったわ。マーサが魔女インフルエンザに負けそうになっているの!でも、治療薬の材料をすでに集め始めてくれているようね。マーサが少しでも眠れるように、イザベルがケシのミルクをあげているわ。その間にゴーレムの心臓を探しましょう!
一緒にゴーレムを倒してくれて助かったわ。おかげでゴーレムの石の心臓が手に入ったわね!心臓の中で光っているエネルギーが見える?これは石にさえ命を吹き込むことができると言われているのよ。それがあれば、きっとすぐにマーサも元気になるわ。絶対にね!
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生命の水
イザベル
自分の中から魔力が抜けていくのが感じられるってマーサが言っていたわ。きっと魔女インフルエンザが悪化しているのね!急いで治療薬の材料を集めましょう。まず必要なのは朝露よ。花からできるだけ沢山集めましょう!
朝露を見つけてくれたのね。これだけ集めるのはきっと大変だったでしょうね。朝露は生命力を与えると言われているの。朝の太陽の光が宇宙のエネルギーを授けてくれるからよ。それがあればきっとマーサは病気に打ち勝つことができるはずよ。
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レシピの再現
イザベル
アリームは、魔女インフルエンザの治療に成功した唯一の治療師よ。彼の日記に書かれていたメモを元に、魔法薬のレシピを作ったの。すべての材料は翡翠のボウルの中で粉末にしなければならないわ。まずはボウルを探してちょうだい!
翡翠のボウルを素早く見つけてくれてありがとう。アリームのレシピによると、翡翠の力がそれぞれの材料が持つ治癒能力をアップさせてくれるそうよ。昔から健康に良いと言われていて、寿命を延ばすために翡翠のお守りを身に着ける人もいたそうよ。
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曖昧な要因
キーラ・ウッドビル
どうやら、あの危険な稲妻を発生させていた設計者の警備システムこそが、強力な抗霧効果を持つ 「サンビーム」を守っていたようなのです。正しく始動させることができれば、街の霧を晴らすことができるはずです。長年にわたって霧に捕らわれていた街がついに自由の身になるのです!
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エンジンキー
偽の設計者
私は設計者が残した 「サンビーム」に関するメモを何年ものあいだ研究してきました。ですが、装置のエネルギーボックスのスイッチを入れるための変容キーに関する謎だけがどうしても解けません。変容キーを有効化させるために道具を持ってきていただけますか?
道具を使って変容キーを有効化させてみます......ダメみたいですね。ちょっとやってみてもらえませんか?\n さすがです!変容キーが使えるようになりました!これで 「サンビーム」のエネルギーボックスを起動させることができます!霧の払拭に一歩近づいたのです!
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爆発注意!
キーラ・ウッドビル
「サンビーム」を起動させるための最後のステップは非常に危険なものです。小さな起爆装置の爆破処理をする必要があるのですが、取り扱いを間違うと爆発してしまいます。庭園で起爆装置を見つけてきてください。私がそれを解除します。
本当にすべての起爆装置を見つけられましたか?ひとつでも足りないものがあると、ここにいる全員が爆死します。分かりました。あなたを信じましょう。私が起爆装置の解除を行っているあいだに、サンビームの起動に備えて皆を集めてください。
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太陽のアジマス
レイデン・ストーク
設計者のメモを読んでいて分かったのですが、庭園のあの部分に巨大なアストロラーベが置かれているのには理由があるそうです。抗霧装置の中のクリスタルはひとつずつ順番に作動しますが、1日の決まった期間にそれらに日光を当てる必要があるとのことです。アストロラーベを設置しましょう。
設計者の発明品はどれも素晴らしいものばかりです。こちらはほとんど何もしていないのに、巨大なアストロラーベが勝手に動きだしました!設計者のメモによれば、 「サンビーム」は太陽エネルギーを動力に100年以上も機能し続けることができるそうです。
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繊細なパワー
偽の設計者
この装置に取り付けられたクリスタルは、どれも隣に植物の入った球体が置かれています。設計者のメモによれば、これらの球体がなければ装置は機能しないそうです。ですがひとつ問題があります。その中のひとつである、中に多肉植物が入った球体が割れてしまったのです!同じものを見つけてきてください。
割れてしまった球体をあなたが見つけてくださったものと取り替えましょう。この球体が発する穏やかなエネルギーが、装置に溜まった不必要なエネルギーを吸収してくれるはずです。
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空のガラス
カルロス・ライト
ヴィーラに呼ばれてやってきました。抗霧装置を起動させるそうですね。エネルギーカプセルの割れたガラスをもっと強いものに取り替えて欲しいと頼まれました。虹のガラスを探していただけませんか?
何を持ってくるようお願いしたか、忘れてしまいました......\n ああ、そうでした。虹のガラスです!さすがですね。まさにこれを探していたんですよ。さあ、ガラスを取り替えましょう。この......何という装置でしたっけ......ああ、そうでした! 「サンビーム」ですね!
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特大の水筒
ヴィーラ
「サンビーム」は、五賢守護団のすべてのメンバーが同時に触れることによって起動する仕組みになっています。私たち全員がこの記念すべき出来事を目撃することになるでしょう。まずは、とても大きな器を見つける必要があります。庭園にある大きな噴水を見つけてください。
最適な噴水を見つけてくれましたね。これを乾かして大きな水筒の代わりにしましょう。この中で複数の試薬を混ぜて、装置に入れたクリスタルを冷やすんです。それがあれば、過熱によってクリスタルが破裂する事態を防ぐことができるでしょう。
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運命の決断
偽の設計者
これですべてをお話ししました。 「サンビーム」を起動させて街の霧を晴らすために、力を貸してくれますね?\n 思った通り、あなたは公平な方なのですね。それではクリスタルをこの装置のパネル部分にはめ込むために道具を貸してください。
道具を持ってきてくださりありがとうございます。 「サンビーム」を起動させるのはとても難しく危険な作業です。主なエネルギー源であるクリスタルがなければ実現は不可能ですが、私たちは今こうして、街の霧を晴らすという目標に一歩近づいたのです。
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変装
ヴィーラ
キーラがロウアーシティから戻ったあと、私はクリスタルを彼女に渡しました。ですが、彼女が留守にしていたあいだに色々なことがありました。父が誤って襲われた上に、弟のルーカスの病状が悪化しました......この設計者の留め金を見てください。見覚えがありませんか?
この留め金は、抗霧スーツの製作を依頼するために設計者に変装してアトリエ・デラモードを訪れた際に、私のマントについていたものです。色々な事情や採集者たちからの圧力もあり、私はクリスタルの半分をキーラに渡さない決意をしていました。ですが、洋裁師にはすべてお見通しだったようです......
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パニックが引き起こした悲劇
キーラ・ウッドビル
あの日、私は飛行船でロウアーシティに行くことになっていました。つまり、完璧なアリバイがあったのです。ところが、郵便局に向かう途中、「小惑星」たちはカルロスに遭遇してしまいました......事件現場から証拠として回収されたナックルダスターがこの辺にあったはずです。それを持ってきてください。
混乱しパニックに陥った採集者たちはカルロスをナックルダスターで殴りました。もう少しで重傷を負わせてしまうところでした。本当に申し訳なく思っています。\n クリスタルは最終的に手に入れることができましたが、あれ以来、すべてがおかしくなってしまいました。
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窃盗計画
ヴィーラ
キーラと私はシンプルな計画を練りました。私がキャバレーでアボカドさんに連絡をし、抗霧スーツのことを話しているあいだに、 「小惑星」たちが郵便局に侵入してクリスタルを盗み出す...... 「小惑星」というのは私の仲間のことです。私たちはすべてを念入りに計画しました。キーラは郵便局の合鍵まで用意してくれました。ほら、見てください。
この郵便局の鍵を使って、 「小惑星」たちはクリスタルの隠し場所にアクセスする予定でした。無理やり侵入して騒音を立てるのを防ぐためです。私とキーラは窃盗を決行する日をすでに決めていましたが、物事は計画通りには行きませんでした......
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取引の条件
キーラ・ウッドビル
私の方からすべてお話します。でもブラック局長、誰が正しくて誰が間違っているかを決めるのはあなたではありませんよ。\n あえて名前は出しませんが、採集者のリーダーは手を貸すことを拒否しました。ところが、霧の裏通りで取引に応じてくれそうな人に出会ったのです。クリスタルの糸を持ってきていただけたら、その取引についてお話しします。
このクリスタルの糸をよく見てください。これは、抗霧スーツの材料を用意しているときにヴィーラが作ったものです。取引の条件はシンプルなものでした。クリスタルの半分を 「サンビーム」に使い、残りの半分をヴィーラと採集者たちに渡すというものでした。
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背徳者の誕生
ブラック局長
すべてを話そう。あの偽の設計者がキーラの元を訪れて、設計者の庭園に一種の抗霧装置のようなものがあること、そしてそれにはクリスタルが必要であることを伝えた。そしてキーラは、私や多くの市民たちを裏切り、クリスタルを盗んだんだ。カラフルなアイピースを持ってきてくれるか?それとこの話の関係性を教えてやろう。
すべての採集者はこのカラフルなアイピースを持っている。彼らはそれを使って、霧が作り出す幻影と現実とを区別するんだ。キーラの持ち物の中にそれを発見した私は、彼女が敵側とつながっている可能性について考え始めた。
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伝説の装置
偽の設計者
五賢守護団のすべてのアイテムを組み合わせました。これで抗霧装置 「サンビーム」の修理を行うことができます!ですが、私の道具ではこの繊細な作業を行うことができません。あなたの道具を貸していただけますか?
急ぎましょう。もうすぐ私を逮捕するためにブラック局長が戻ってきます。\n さあ、人形師の操り手を使って割れたエネルギーカプセルを取替え、歪曲時計のネジを巻きましょう......できました、装置の修理が完了しました!あら、このメモは一体どこから......?
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不吉な音
偽の設計者
あれを探さなければならない日が来るとは......\n 誰もがこのことを隠そうとしてきましたが......実はあの 「影」は五賢守護団とつながりがあるのです。そして、 「サンビーム」の誕生に彼も貢献しているのです。 「影」の歪曲時計を見つけてきてください。
「サンビーム」が作られたころ、 「影」はまだ守護団を脱退していませんでした。でも、この歪曲時計からはすでに闇の気配が感じられますね......この時計は時間の超常現象を発生させるのです。サンビームを修理するのにこんなものが必要になるとは......
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調和の装置
偽の設計者
抗霧装置の修理はあと少しで終わります。\n ああ......なんてことでしょう!見てください。エネルギーカプセルの部分が粉々になっています。どうか収集家のエネルギーカプセルをもうひとつ見つけてきてください!お願いです、ブラック局長が戻ってくる前に!
収集家のエネルギーカプセルを素早く見つけてくださって助かりました。年月が経っても頑丈さは変わっていないようですね。これが 「サンビーム」の主な安定装置です。これが大量のエネルギーを受け取り、装置のあらゆる部分にそれを分配するのです。
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同じくらい重要な計算
偽の設計者
天文学者もまた、 「サンビーム」の誕生に貢献しました。彼はかつて、星や月の周期が霧に及ぼす影響について研究していました。この装置の機能の一部もそのような周期を踏まえて設定されています。天文学者の同期装置を一緒に探していただけませんか?
そう、これです。 「サンビーム」が起動すると、この天文学者の同期装置が天のパワーを必要とする部分を制御してくれるんです。私が装置を起動させたとき、誤ってこの部分が壊れてしまったようなのです。
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神業
偽の設計者
五賢守護団の各メンバーによって作られたアイテムの力を借りて 「サンビーム」を修理すれば、街の霧を晴らすことができるはずです!ですが、この装置は非常に繊細で壊れやすい構造のため、人間の手で触れることはできません。それができるのは、人形師の操り手だけです。それを見つけてくれませんか?
人形師の操り手を見つけてくださったんですね。こんな私を助けて下さりありがとうございます。この操り手があれば、設計者によって抗霧装置 「サンビーム」に編みこまれた繊細なパーツを修理することができます。一番大切なのは慌てずゆっくりと作業することです!
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1秒単位の正確さ
偽の設計者
「サンビーム」を起動させるための最初のステップで私は誤ってそれを壊してしまいました。もうお気づきかもしれませんが、警備システム 「P-2」が作動してしまったのはそのためです。修理を行うには、マスターのクロノメーターが必要です。持ってきていただけたらその理由を説明します。
マスターのクロノメーターは、 「サンビーム」の各プロセスの時間を制御してくれます。設計者はひとりでこの装置を作ったのではありません。五賢守護団のメンバーに協力してもらったのです。修理が難しいのもそのためなのです。
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動かぬ証拠
ブラック局長
あんたが本物の設計者でないことをすべての証拠が指し示している。一体どうやって設計者の屋敷に入り込んだんだ?このテーブルの上の絵はあんたが描いたものか?調べさせてもらうぞ。抵抗しても無駄だ!ストーク、庭園の絵を調べるあいだ、容疑者を押さえておいてくれ!
やっぱりな! 「?」マークだらけのこの下手くそな絵を見てくれ。こいつは偽者だ!逮捕するぞ!敷地内を捜索するから、ストーク、お前はそいつを見張っててくれ。もしかすると、本物の設計者がどこかに監禁されてる可能性もあるぞ!
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身分を証明するシンボル
ブラック局長
これまでに見つかった証拠はあなたにとって不利なものばかりです。設計者どの、あなたの身分を証明するものを見せていただきたい。あなたは五賢守護団のメンバーでしたね。それを示すメダルを見せてください。
ふむ、これは確かに五賢守護団のメダルですな。いや、ちょっと待てよ......裏を見てみよう。これは偽造品だ!それも質の低いものだ。設計者どの、状況は深刻になりつつある。このような証拠があとひとつでも見つかれば、あなたを身元詐欺の疑いで拘束せざるを得なくなるぞ!
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庭園でピクニック
ブラック局長
なぜこの家には人の気配がないのでしょうか?中に入って調べさせてもらってもよろしいですか?必要であれば令状を取り寄せることもできます。\n クローゼットトランクがここにあるということは、この屋敷の防御装置の働きであなた自身も中に入れなくなっているようですね。トランクを調べさせてもらいますよ。
設計者どの、私はトランクの中の私物までは調べませんでした。クローゼットが定期的に使用されているかどうかを確かめたかっただけですからね。それにしても、トランクの扱いには気をつけた方がよろしいかと。ドアの部分が外れそうになっています。あなたが屋敷の中ではなく庭園で暮らしている理由を教えていただけませんか?
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初心者の道具
レイデン・ストーク
設計者どの、私はあなたのことなら何でも知っています。憧れの存在なんです!ブラック局長が庭園を捜索しているあいだに、どうかフィボナッチコンパスの使い方を教えてくださいませんか?以前からこの道具にとても興味があったのです。
フィボナッチコンパスは円形の均等性を見極める道具なんですか?おかしいですね......このコンパスは黄金比を計算するためのものだと思っていたのですが......\n え?黄金比は目で見極めるものなんですか?
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防衛か、攻撃か。
ブラック局長
設計者どの、あなたは武器をお持ちですか?この街に存在する武器の数を知ることは、保安局長の勤めでもあります。何も銃を渡して欲しいと言っているのではありません。ホルスターを調べさせていただきたいだけです。
私の知る限り、設計者は武器というものを嫌っていたはず。彼女が自分の身を守るために作った装置はどれも、危害ではなく威嚇を与えるためのものでした。そんな設計者が銃を持っているとは、おかしいですね......
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組織違い
ブラック局長
設計者どの、P-2の取扱説明書を探していたときに、防衛者のエンブレムに良く似たシンボルが描かれた紋章があなたの机の引き出しに入っているのを見ました。それを調べさせてもらっても構いませんかね?え?断る......?それでは許可なしで見せてもらいますよ。
おかしいですな。この紋章は、まるで子供があり合わせの素材で作ったかのように見えます。私の知る限り、あなたの子供時代に防衛者は存在しなかったはず......この紋章は誰が作ったものですか?そしてなぜあなたがそれを持っているのですか?なるほど......口を開くつもりはないようですね。
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過ぎ去った脅威
ブラック局長
P-2を解除して稲妻の塊を消すために必要なものはすべて揃った。組み立てたスイッチを押してみよう......\n なんてことだ!スイッチの本体がサビついてるぞ。修理するから急いで道具を持ってきてくれ。
落雷の頻度が増しているようだ......火事が起こる前になんとかしなければ!スイッチのサビを除去するから道具を貸してくれ。よし、できたぞ。あとは中に 「設計者の星」を入れて、それを回すと......\n うまくいった!一瞬にして稲妻が消えたぞ!
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導きの星
レイデン・ストーク
「S」、つまり設計者は、P-2を簡単には解除できないようにしました。取扱説明書によれば、設計者が街のために作った最初のアイテムをスイッチにはめ込む必要があるようです。それが何なのか私には分かります。 「設計者の星」というものについて聞いたことはありますか?それを探してください。
あなたが見つけてくださった 「設計者の星」には、霧によって授けられた特別なパワーが込められています。これはこの街の人々にとって伝説的なアイテムなのです。 「亀裂」が生まれ、街のすべての場所が停電になったとき、それが街全体を照らしてくれたからです。
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核のない彫刻
ブラック局長
P-2を解除するためのスイッチは2つの部分から構成されている。設計者のメモによると、この辺に彫刻のようなものがあるらしい。それがスイッチの本体だそうだ。欠けた円のような形の像を探してくれ。中が少し焦げているはずだ。
それを取扱説明書の中の絵と比べてみよう。ああ、間違いなくP-2を解除するためのスイッチの本体だ。設計者の他の作品と同じく、とてもエレガントな造りだな。彼女は心で念じるだけで物体を変形させることができたんだ。物理法則に反した構造を作ることができたのもそのためなのさ。
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複雑な説明書き
ブラック局長
君が模型を見ているあいだに、警備システム 「P-2」の取扱説明書を探していたんだ。仕組みが分かれば、解除の仕方も分かると思ってな。だが、あまりにも大量の書類があって自分ひとりでは無理そうだ。そこにある書類の山を調べてみてくれないか?
この巨大なフォルダがP-2の取扱説明書なんだな?よし、中を見てみよう。\n いや、これじゃない......これも違うな......\n おお、これだな...... 「S」によるメモだ。P-2が作動したことによって発生した稲妻の塊を消すためのスイッチの回路図だな。
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視覚的ヘルプ
レイデン・ストーク
設計者は、自分が設計したものすべてに対して非常に緻密な模型を作ったと聞いています。ということは、この屋敷の模型もどこかにあるはず......そしてそこには、この警備システムも含まれているはずです。設計者の屋敷の模型を探してください。それを調べてみましょう。
何百とある模型の中から設計者の屋敷の模型を見つけてくださったんですね!彼女は 「ゆがみ」の前に起きたあの壊滅的な地震のあと、アッパーシティを再建しました。\n ほら、模型を見てください。2本のワイヤーが家から庭園へと伸びています。そしてそこに 「P-2」と書かれています。これが私たちが解除しなければならない警備システムです。
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糸の始末
ブラック局長
動くな!トリップワイヤーだぞ!足で踏んで押さえているから大丈夫だ......落ち着け。どこにつながってるんだ?ああ、困ったぞ...... 「邪魔しないで」サインのせいで何も見えない!サインの下を見てみるんだ。罠の仕掛けがどこかに隠れてるはずだ。
なんだと? 「邪魔しないで」サインが落ちて罠が作動したのはずっと前のことだから心配いらないって?ふぅ......このサインのおかげで命拾いしたな!この庭園には罠がごまんと仕掛けられているようだが、設計者は一体どんな秘密を隠しているんだ?
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惨劇の阻止
ブラック局長
街の上空に稲妻の塊が現れ、街のすべてのものを焼き尽くそうとしている。そして、何年も前に同じ惨事を引きこした古い警備システムは設計者の庭園にある......この危険な装置は一体設計者のどんな秘密を守っているんだろう?思いついたことを捜査日誌に記しておこう。
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不明瞭な要因
刑事
相棒、ちょっと変わった事件が明らかになったな。泥棒に間違われた男は邪悪な教団に騙された被害者だった。さらに彼は死の直前に街に連れてこられた......だがなぜなんだ?近いうちにこの謎を解明できるといいな。
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運命を決める銃弾
マーサ
その出来事以前に起こったことは関係ないように思えても、すべてはもっと大きな計画の一部だったんじゃないかしら?アーティファクトを持ってきてくれる?ジョーンズ諜報員は複雑に絡み合った運命の糸によってこの街に連れてこられたのだと思うわ。それを結びつけるものが何なのかを理解するには、アーティファクトのエネルギーが必要よ。
アーティファクトの光の中に男の姿が見える......ジョーンズ諜報員に近づくと、銃を取り出したわ。\n あっ、発砲した!\n ジョーンズさん、あなたはあのまぶしい閃光によって別の世界へと飛ばされたの。死の直前に街があなたを引き寄せたのよ。どうやら街はあなたを必要としていたようね。
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待ち合わせ場所
ジョーンズ諜報員
「収集家」というあだ名の情報提供者に会ってこのレントゲン写真を渡し、それと引き換えにあるデータをもらう手筈になっていました。その人物は異常現象の証拠を集めているという話で、我々は掲示板の前で待ち合わせていました。その場所を探してください。
掲示板のところに行くと、そこには誰もいませんでした。時計を見たそのとき、誰かの足音が聞こえました。情報提供者が来たのだと思って振り向くと......もうお分かりですね。爆発音がして閃光が走りました......私を街へと飛ばしたのは収集家ではないでしょうか?
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奇妙な写真
刑事
司令部がジョーンズを始末しようとしたのが本当だとしても、ビタミン剤に入っていた毒や車に仕掛けられた爆弾は彼が街に飛ばされたこととは何の関係もないだろう?というか、俺には関係性がまったく見えない......ひょっとして、その 「共通の目的」とかいうのに関係してるんじゃないか?本の容器を開けて他に何があるか見てみよう。
特別な容器に入れてスパイに運ばせたわりには、このレントゲン写真には変わったところはまったく見られない......分かったぞ。つまり、このミッションも本の容器の中に入っていたものも、すべてはまやかしだったんだ。ジョーンズを始末するための偽ミッションだったのさ。
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矛盾するデータ
ジョーンズ諜報員
ついこのあいだも、あやうく爆死するところでした。車に乗り込む直前に鍵を落としたのが幸いしたんです。鍵を拾うために屈んだときに、車の下に奇妙な装置があるのに気づいたんです。私はそれが爆発物であることにすぐ気づきました。うまく隠されていましたが、すぐに分かりましたよ。見てみますか?
何の変哲もない箱のように見えますが、エンジンを入れるだけでドカーンと爆発し、すべてを木っ端微塵にしてしまいます。これを私の車に仕掛けたのが司令部だなんて、思ってもみませんでした。
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失敗した毒殺
ジョーンズ諜報員
もしかして、司令部は私のことを始末しようと......?私に毒を盛ろうとしていたのはグリーンスネイクだと思っていました......彼女に逃げられて以来、何度か毒の入ったプレゼントが彼女から届きましたからね。最近では、司令部の医者に処方してもらったビタミン剤に毒が入っていたんですよ。ちょっと見てもらえませんか?
フラスコのラベルにはバーコードしか記載されていません。すべての情報は機密扱いされていますが、私は長いあいだグリーンスネイクのやり方を研究してきたので、一目見ただけで毒だと分かりました。この液体の色は、ちょっと不自然な青でしょう?ビタミンに別のものが混じっているからですよ。
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最後のメッセージ
刑事
ジョーンズがどうやって街に来たのかを突き止めるために、ここへ到着するまでの出来事をマーサが再現してくれるそうだ。よく見るんだぞ。小さな詳細に大きな手がかりが隠されているかもしれんからな。\n おい、聞こえるか?どこかで公衆電話が鳴ってるぞ!それを見つけて話を聞いてみよう。
おお、あれだな!ほら、急いで電話を取るんだ!しわがれた声が聞こえるぞ...... 「ジョーンズ諜報員は任務を達成した。よって、共通の目的を達成する上で彼の助けはもう必要ない」。これは恐らく司令部からの伝言だな。
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諜報員を仕留める罠
マーサ
刑事さんとジョーンズ諜報員さんの疑問点に私が答えるわ。つまりね、ジョーンズさんは自分でも気づかないうちに教団とつながっていたの。アーティファクトを持ってきてくれたら、ジョーンズ諜報員に何が起こったのか教えてあげるわ。
アーティファクトが真実を教えてくれたわ。ジョーンズ諜報員は、本の容器を渡すために誰かと待ち合わせをしていたの。待ち合わせ場所に着いたとき、急に爆発音がして、眩しい閃光で目が見えなくなったわ。視界がはっきりしたとき、ジョーンズさんの前に 「影」の弟子が立っていたの。
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スパイの策略
ジョーンズ諜報員
それでもまだ私の正体について疑っているとは、驚きですね。\n 分かりました。私が持っている魔法とは関係のない装置をいくつかお見せしましょう。実は刑事さんに追跡装置をつけさせてもらったんですよ。よく探してみてください。彼の古風なマントに小さな虫がついているはずです。
この追跡装置は刑事さんに追いかけられている最中につけたものです。刑事さんはダーツを避けたと思っているようですが、自分の洋服に小さな虫がついていることには気づかなかったようですね。\n この虫のおかげで、私はあなた方がどこを捜索しているのかを知り、うまく逃げることができたのです。魔法の力は一切借りていませんよ。
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貴重な入れ物
ジョーンズ諜報員
邪悪なカルト教団との関わりを疑っているとは......刑事さん、あなたは頭がおかしくなったようですね。\n それなら取引しませんか?刑事さんに捕まった際に没収されてしまった私の本の容器を持ってきてください。それが魔術の影響を受けたアイテムではないことを証明してみせましょう。
あなたは素晴らしい人ですね!見ての通り、この本の容器には何の魔力もありません。それにしても、鍵も含め、この本の容器が無事でほっとしました。あなたが私にこれを返したと知ったら、刑事さんはカンカンになって怒るでしょうね。\n え?すでに知っているのですか?\n それは残念ですね。あなたと私の小さな秘密ができたと喜んでいたのに......
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ダークホース
刑事
このジョーンズというやつは、重要な事件やら新聞の中の暗号やらと戯言を並べ立てて諜報員のふりをしているが......やつに任務を託したのは司令部ではなく、影の教団にきまってるぞ。ジョーンズのすぐ横の石畳にチェーンが落ちていたんだ。あれは、 「影」の弟子たちがつけているものと同じものだ。相棒、それを調べてみよう。
よし、チェーンが見つかったな。このシンボルから察するに、これが 「影」の弟子のために作られたものであるのは間違いなさそうだ。そして、この忌々しいアクセサリーはジョーンズのものらしい。だが、狼男は 「影」の弟子を襲ったりしないはず......
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遠い地から届いたメッセージ
ジョーンズ諜報員
私の名はジョーンズ。司令部からの命令でこの街に来ました。任務の指示は新聞の中のメッセージを通して受け取ることになっています。新聞に私のための特別なクロスワードパズルが掲載されるのです。良かったらご覧になりますか?腕試ししてみたらいかがです?昨日の新聞がそこのスタンドの上に置いてあります。探してみてください。
すでにお気づきかもしれませんが、この新聞はこの街で発行されたものではありません。そして、娯楽欄のクロスワードパズルは、何と言うか......アマチュア向けではありません。メッセージの一部を紐解く方法を教えて差し上げましょう。質問の最初の単語の2番目の文字だけを読むんです。
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不審人物
刑事
こいつと影の教団のあいだにどんな関係があるのかを突き止める必要がある。住民たちの家にモノを置いていった理由や、なぜあの5人が選ばれたのかも気になるな......おい、ハントレスの煎じ薬のおかげで意識を取り戻したようだぞ。すぐに色々なことが明らかになるだろう。とりあえず、こいつの身分証明書を見てみよう。
すごい量の書類があるな。こいつはジャーナリストなのか?それとも、医者か......弁護士の可能性もあるな。\n おい、これは全部偽物だぞ!よくできてるな......写真は全部同じだが、書類によって名前が違ってる。こいつの本当の名前はどれなんだ?こいつは一体何者なんだ?
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浄化の炎
イザベル
あの人を助けるには、狼男にかかった魔術の源を断つしかないわね。火蛇のアノマリーを入れ物に閉じ込めて爆弾を作ったの。ハントレスがこれをぱちんこで群れの真ん中に投げ込むそうよ。でもその前に、アーティファクトを使って爆弾のエネルギーをパワーアップさせる必要があるわ。いくつか貸してもらえる?
アーティファクトのエネルギーが火蛇のアノマリーをパワーアップさせたわ。威力がアップした爆弾をハントレスが狼男の群れの真ん中に投げ入れた......閃光が走って、狼男たちが吠えながら逃げていくわ。\n 戦いに勝ったのよ!あの入は助かったのね!
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光あれ!
イザベル
私の異常現象分析器によると、戦いの途中に異常なレベルの魔力が検出されたみたいよ。つまり、狼男はあの人じゃなく、何か別のものに反応して現れたようね。このことを確かめるには、火蛇のアノマリーを追って群れに入っていくといいわ。それが狼男を片付けてくれるから、問題なく進めるはずよ。後で必ず返してね。
うまくいったようね。黒魔法が生み出す波動が火蛇のアノマリーの影響を受けたことによって、狼男にかかった魔法が弱くなっていくわ。ほら、目を覚ましたモンスターたちが逃げていくわ!
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敵を気絶させる武器
ハントレス
刑事さんが追ってるあの男、大勢の狼男相手に健闘してるわね!それにしても、あのモンスターたちはまるで催眠術にでもかかったようだわ。何をしても逃げないし、攻撃されてもまったく痛みを感じていない様子よ。ねえ、私が狩りの時に使っているぱちんこを持ってきてくれない?使い方なら教えてあげるから大丈夫。あの人を助けてあげるのよ。
このぱちんこはシンプルだけど信頼できる武器なのよ。ぱちんこをしっかり持って、何でもいいから弾の代わりになるものをセットして。そして、狼男の毛むくじゃらの顔に狙いを定めるのよ!\n よし、行くわよ。慎重に引っ張って......はい、今よ!\n ブラボー!\n 仕留めたわ!
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ピンチ!
刑事
その新参者の正体はまだ分からんが、狼男どもに襲われているのなら助けてやる必要があるな。だがそれには、投石器よりも強力なものが必要だ......そうだ、教授が作ってくれた超音波ブラスターを持ってきてくれんか?
超音波ブラスターでモンスターを追い払ったことはこれまでに何度もあるんだが、今回はあまり効果がないようだな......狼男どもは逃げるどころか暴れまくってるぞ。見ろ、あの男は必死でパンチを繰り出してるぞ......あいつ、素手で戦うためのテクニックを心得てるようだな!
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異常な動き
ハントレス
狼男たちは、満月の日はまだずっと先だというのに狩りに出たようね。これは絶対に影の教団と関係あるはずよ!特製の投石器を使って追い払ってみるわ......そうだ、イザベルのところに置いてきたのよ!さらに強力な武器になるようにルーン文字を加えてもらおうと思ったの。急いで取りに行ってきて!
ルーン文字の力が加えられたこの投石器は、ひねると大きな音がするの。狼男はこの音を嫌って、大抵はすぐに逃げていくんだけど......尻込みしないやつらがほとんどみたいね。
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棘のバリアー
刑事
この街に現れて住民の家にモノを置いていったやつは影の教団と関係があることが分かった。だが、狼男たちに襲わるということは、そいつは 「影」の弟子ではないはずだ。\n 見ろ、狼男に囲まれてるぞ!\n よし、こっちも同じ戦略で行くぞ。狼男どもを取り囲むんだ......純銀でできた鉄菱でな。急いで探してくれ!
相棒、銀の鉄菱を隠された通りにばら撒くんだ。モンスターどもの気をそらすと同時に、住宅街にやつらが入るのを防げるはずだ。狼男ってのは尖ったものが嫌いだからな。きっと慌てふためくはずだぜ!
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不吉なアクセサリー
マーサ
街の住民の家に置かれていたものを見つけたのね。どのアイテムにも邪悪なエネルギーが宿ってるわ。それが持ち主に悪い影響を与えたみたいね。これらのアイテムを置いていった人物を特定するには、街のアーティファクトが必要ね。持ってきてもらえる?
アーティファクトの力でカフスボタンと指ペンから放出されるエネルギーがより強くなっているけど、魔法がかかったこれらのアイテムを作ったのが誰なのか特定するのは難しそうよ。あら、別のアイテムが見えるわ......女主人がつけているあの髪飾りは、例の人物が彼女の邸宅に置いていったものね。あれは、影の教団の邪悪な天才によって作ったものよ!
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ちょっと変わった花瓶
レディ
どうやら私の屋敷にもその......新入りの方が訪れたようなの。でも、私の持ち物でなくなっている物はないわ。それどころか、物が増えているようなの。誰かがエレガントな花束用のホルダーを置いていったのよ。刑事さんに渡そうと思ったのだけど、どこかに落としてしまったみたい......探すのを手伝ってくれない?
とても美しくてエレガントな花束ホルダーだけれど、この中に花を入れるとすぐに枯れてしまうのよ。それに、これを見つけて以来、色々と暗い考えが頭をよぎるようになったの。以前の私ならあり得えないことよ。これを置いていった人は、心理的なプレッシャーを与えるのが上手な人に違いないわ。